101~150

10個ずつに区切っています。上にくるほど新しいです。

「ねえ、知っていた?―無知は罪なんだよ」
ああ神様、そこに僕が生きていたという理由は存在しますか?
黒衣の歌姫は今宵高らかに歌う
彼岸花の毒の色
神がふたりを別つとき
「だってあたし、あなたのこと愛してるもの。これ以上の言葉はないわ」
あなたに出会えてほんとうによかった
消えゆく熱
I feel like kissing you!!
THE WORLD IS WAITING FOR SUNRISE.

瞳に揺れるためらいの色
ノワールに魅せられて
踊って、罪のワルツを
ノスタルジアの果て
陽炎シャングリラ
カルナバルの幕開け
テストを食べた女(男)
終焉のベルは高らかに
「君を幸せにすると誓うよ」
「すごく、だいきらい」

How dare you say such a thing?
ミッドナイトブルース
Yes,I know...Nobody loves me.
「君には、血塗られた悲劇のほうがよく似合う」
「君を幸せに出来るかどうかなんて、そんなものは愚問だ」
「もうやめとけって。不毛な恋だ。本気になったら苦しくなるだけだぞ」
世界が寝息をたてるころ
絶対零度の距離感
夢と現の境に爪を立てる
わがまま子猫のしつけ方

薔薇一夜
「メアリーは死んだよ」
笑って泣く道化師
「分かったでしょう?自分の身を汚さないと、この世界では生きていけないのよ。」
ローズマリーの咲く頃に
「きらいよ。あなたなんて大嫌い。」
笑顔が欲しい
Do remember I was here.
さよなら笑顔のつくりかた
遠い昔にわたしを遺して、

まどろみのきせつ
メランコリックアバンチュール
レーゾンデートルはいづこに
ギルティラヴロマンス
ひとひらのじゆう
古語りをしましょ
ひとははかなく散りゆくものと知りて
おともだちきねんび
過ぎし日よ鮮やかに
しあわせの変動