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10個ずつに区切っています。上にくるほど新しいです。

名前をちょうだい
愛は憎しみに燃ゆ
あなたのいない月曜日
「とんだ茶番ね」
軋む過去
hug,kiss,and love me!!
眠れぬ夜を月が照らす
ねえもういちど、好きだと云って(あなたのその口から、愛のことばを)
それは束の間の平和か、嵐の前の静けさか
踊って、踊って、狂ってしまえ

血に彩られた歴史が世界を操る
世界で一番かわいそうなひと
「てめっ、待てって!」
冷たい夜の底に溺れる
「ひとは死ぬために生きるんだよ」
アポロンに恋焦がれた花(太陽神にあこがれた向日葵)
心臓がふるえた
水蜜桃と甘い罠
罪深くも美しい魅惑の林檎
悩ましげなる神の化身

透明な雫が頬に落ちた
捧げられし無垢なる仔羊
ストロベリーパイに紅茶を添えて
宵の彼方に朧月
その瞳に星屑を散らす
純粋な理性は露と消え果て、
暁のレクイエム
メランコリック・ラプソディー
時間を止めたトワイライト
夜の闇に沈んでゆく意識

After the kiss,you've gone away without saying good-bye.
薔薇の棘は甘い
花の理(ことわり)
「あたしのことなんか なあんにも しらないんでしょ」
「この手に触れられないものは 信用できません。」
There is no reason to stop it!!
少しの真実と多くの虚構
限りなく憧れに近い愛
あの日見たのは、いつかのまぼろし
おさめてしまえば、それでおしまい。

愛こそ露と消えにける
春のまどろみ、夏の幻(ゆめ)、秋の楓に冬の空
宛名も書かずに出した手紙はいったい何処へ行くのでしょう。
この世界で一番うつくしいのは 君の涙
一度はなしてしまったら、もう二度とつかめない。
遠い昔を想ってみたって、あなたが帰ってこないことは分かっているの。
ただ微笑んでいるだけの、かわいい女じゃあ ないのよ。
深い深い森の奥、今日も少女は独りで詩を紡ぐ。
秩序的排他主義
愛しさに口付けをして、