301~350

10個ずつに区切っています。上にくるほど新しいです。

ツン、とお澄まし 頬は赤い。
「言ってくれなきゃ、わかんないよ」
孤高の薔薇、愛に散る
死の舞踏
灰色の愛人
さいごのなまえ
ラストスマイル
世界でいちばん、たいせつな日。
自転車に乗って、どこまで行こうか
おやすみ、ぼくの一番星

「かわいそうなお嬢さん、本当の孤独を教えてあげるよ。」
黒い靴でシンデレラ、白馬の王子様を待っていた。
一、喧嘩をするときは相手を選びましょう。
どんな言葉も、わたしのこころには届かない
偽りのナミダは蜜の味
ときはやわらかく死をきざむ
あなたはわたしではないし、わたしはあなたではないけれど
Hey Silly Boy
世界の時間が止まった日
もしも世界が止まったら、

「あれは恋だったのかしら?」
わたしのこころは何処へ行ってしまったのだろう
風のなまえ
ソライロナミダ
きみの声しか聴こえない。
君につながる物語
あの夏の憧憬
いつわりのオペラグラス
No cross,no crown.(十字架を負わなければ栄冠は得られない)
さようならのうたいかた

そしてあなたはもういない
紅茶に星のかくしあじ
「出来ませんお断りします人道に反しますいい加減にして下さいこれ以上言うなら5秒以内に三途の川を渡ってもらいます何か文句ありますか」
傾き続ける天秤、その片腕に灯されるのは
禁忌を犯してまでも手に入れたかったモノ
仮想現実理想論
少女歌劇
終わりなきパレード、果てなき楽園
「あたしの存在が、あなたの生きる意味になるのなら」
そらぞらしい嘘を嗤う

昨日に消えた君
夜の静寂に溶けゆく幻
白を狩る者
地獄だって、住めば都
スタッカートで刻め
「きみの苦しみだって憎悪だって、絶望だって受け止めるよ」
耳にうるさい静寂の音
勇者は二度死ぬ
首刈り鎌と少女
永遠に繰り返される物語